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大変動時代を生き抜く完全サバイバル・マニュアル2

3.11以降社会は大きく変わりました。とうとう未曾有の時代に突入してしまいました。ここのところ災害が絶えませんが、それだけではありません。AIの普及によって、働き方が大きく変わるかもしれないのです。都会に住み、サラリーマンをするというライフスタイルが全く過去のものになる時代が来るでしょう。これからの時代に生き残るためには、今までのライフスタイルを180度転換させなければなりません。では、具体的にどうすればいいのか。その答えがすべて書いてあるマニュアルです。

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アフターコロナの社会では田舎暮らしが当たり前

緊急事態宣言等で外出できなくなった時、都市に住む意味がなくなったと感じた人は多いことでしょう。これからは家賃の安い田舎で在宅勤務をするほうが楽です。家の周辺をジョギングしたり散歩する時も人が少ないのでマスクをする必要がありません。

家庭菜園ができるメリットも

有機野菜を自分でつくり、免疫力もアップ。

国内自給率を上げなければ

いずれにしても、国内自給率を上げる必要があります。グローバルな流通に依存するのではなく、国内で確保できるものは確保する。そのためには農業従事者を増やす必要があります。農業は3密にもなりません。

自給自足時代に突入

これからは、自分の身は自分で守らなければなりません。食、エネルギーなどの自給時代が始まったのです。

また、食の安全性という観点からも、市場に出回っているものが信用できなくなってきました。遺伝子組み換え作物が食品として、家畜の飼料として、入ってきています。野菜を買う時も、肥料には何が使われているのか、種はどうなのか、ということをいちいち考えなければならない時代です。自分でつくるということは、肥料も種も選べるんです。

最初に読む本

自給自足といっても何からどう手をつけたらいいかわかりません。その手の本もいろいろあるけれど、どれから読んだらいいのか。この本から読んでください。この本にはこれからの時代のサバイバルについての全体像が書いてあります。参考文献も豊富で、次に何を読めばいいかもわかります。田舎への移住に関してはこの本、農法に関してはこの本という具合に。

今こそ多くの人が新しいパラダイムに向けて移行する時

本書で紹介するサバイバル術は、持続可能な未来につながる新しいパラダイムとなります。個人レベルの対策から地域レベルの対策まで、総合的に社会を移行させる、ホリスティックなアプローチです。

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